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2022年度警察庁警察庁2018年度開始

人工知能等先端技術を用いた警察業務高度化・効率化に係る実証実験等

予算確定額
7,900万円
要求額
前年度執行額
8,900万円
前年度執行率
99%

予算額の推移

5 年度分
9,000万円
2021
7,900万円
2022
7,800万円
2023
6,075万円
2024
5,756万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ

支出額
7,800万円
法人番号
9010601021385

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

警察活動の現場へ円滑・効果的に人工知能等先端技術を導入するための実証実験を実施し、警察活動における先端技術の導入・普及を推進する。 実証実験においては、様々なデータを学習データとして人工知能に読み込ませ、画像認識、異常検知等の警察活動に資する情報処理を人工知能が行うことが可能か実験する。

目的

警察を取り巻く情勢の急激な変化に的確に対応するために、人工知能等先端技術を遅滞なく導入し、警察活動の抜本的な高度化・効率化を図る。

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