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2025年度厚生労働省医薬品副作用被害対策室1997年度開始

エイズ患者遺族等相談事業

予算確定額
1.6億円
要求額
1.6億円
前年度執行額
1.6億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
1.5億円
2021
1.6億円
2022
1.6億円
2023
1.6億円
2024
1.6億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

公益財団法人友愛福祉財団

支出額
1.4億円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

①エイズ患者遺族等相談事業、ヤコブ病サポートネットワーク事業、ヤコブ病サポートネットワーク事業(補助率10/10) 血液製剤によるHIV感染により家族を亡くした遺族等のための相談や相談員を対象とした研修を行う。ヒト乾燥硬膜の移植によりクロイツフェルト・ヤコブ病を発症し家族を亡くした遺族等のための相談や相談員を対象とした研修会等を行う。 ②サリドマイド被害者生活支援等事業(補助率10/10) 医療・介護等に専門的な知識を有する相談員がサリドマイド被害者に対する訪問調査を行い、日常生活上の問題点へのアドバイスなどを実施する。

目的

①エイズ患者遺族等相談事業、ヤコブ病サポートネットワーク事業 血液製剤によるHIV感染により家族を亡くした遺族等への相談等事業を行うことにより、遺族等の精神的な苦痛の緩和を図る。またはヒト乾燥硬膜の移植によりクロイツフェルト・ヤコブ病を発症し家族を亡くした遺族等への相談等事業を行うことにより、遺族等の精神的な苦痛の緩和を図る。 ②サリドマイド被害者生活支援等事業 サリドマイド被害者やその介護者の高齢化による健康面、精神面及び介護上の問題に対応するため、医療・介護等に専門的知識を有する相談員を配置し訪問調査事業を実施することにより、生活支援を図る。

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