2025年度国土交通省技術調査課2024年度開始 〜 2028年度
施工データの高度利用による建設現場の最適化検討
- 予算確定額
- 2,989万円
- 要求額
- 2,700万円
- 前年度執行額
- 2,988万円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ一般社団法人日本建設機械施工協会
- 支出額
- 2,969万円
- 法人番号
- 6010405010463
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
ICT施工StageⅡとして、工事全体の「見える化」による建設現場の即時的な工程改善、作業と監督検査の効率化等を図り、それぞれの現場での試行を通じて効果の検証、基準改定等を実施する。
目的
建設現場では、工種単位でICTを導入し効率化を図ってきたが、今後はICTによって蓄積されたデータを活用・分析することで工事全体の「見える化」を図り、工事全体の効率化を目指す「ICT施工StageⅡ」に取り組んでいく。
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