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2024年度経済産業省新エネルギー課2022年度開始 〜 2026年度

需要家主導型太陽光発電及び再生可能エネルギー電源併設型蓄電池導入促進事業

予算確定額
206.8億円
要求額
113.0億円
前年度執行額
75.0億円
前年度執行率
31%

予算額の推移

4 年度分
260.0億円
2022
240.2億円
2023
206.8億円
2024
150.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人太陽光発電協会

支出額
75.0億円
法人番号
3010405007512

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

再エネ利用を希望する需要家が、発電事業者や需要家自ら太陽光発電設備を設置し、 FIT/FIP制度・自己託送によらず、再エネを長期的に利用する契約を締結する場合等の、太陽光発電設備等の導入を支援する。 また、需要家に対して需給バランスに応じた再エネ電力の供給を推進するため、一定規模以上の蓄電池併設支援を行う。

目的

2030年の長期エネルギー需給見通し等の実現に向け、再エネの拡大・自立化を進めていくことが不可欠であるところ、需要家主導による新たな太陽光発電の導入モデルの実現を通じて、再生可能エネルギーの自立的な導入拡大を促進します。また、全体の電力需給バランスに応じた行動変容を促すことができるFIP認定太陽光発電設備への蓄電池導入の促進を通じて、ピークシフトを促します。

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