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2022年度内閣府地方創生推進室2020年度開始

地方創生テレワーク推進事業

予算確定額
3.5億円
要求額
2.0億円
前年度執行額
2.0億円
前年度執行率
43%

予算額の推移

5 年度分
4.5億円
2021
3.5億円
2022
1.2億円
2023
1.2億円
2024
8,523万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社パソナ

支出額
2.0億円
法人番号
1010001067359

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

自治体及び企業等に対する、地方創生テレワークに関する一元的な情報提供のためのポータルサイト及び個別相談窓口を開設し、地方創生テレワークを進めるための環境整備を実施する。併せて、地方創生テレワークに取り組む企業の裾野拡大のため、取り組む企業を「見える化」する自己宣言制度(地方創生テレワーク推進運動 Action宣言)や、優れた事例の横展開につながる表彰制度(地方創生テレワークアワード)を創設し、制度を実施するもの。

目的

新型コロナウイルス感染症の拡大により、国民の意識・行動も変容してきていることを踏まえ、地方にいながら都会と同じしごとができることで「転職なき移住」とも言うべき画期的な働き方を実現する、地方におけるサテライトオフィス勤務等の地方創生に資するテレワーク(地方創生テレワーク)を推進する。

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