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2022年度復興庁予算会計企画班2012年度開始

森林整備事業(国研)

予算確定額
2.6億円
要求額
1.9億円
前年度執行額
2.7億円
前年度執行率
82%

予算額の推移

5 年度分
3.3億円
2021
2.6億円
2022
2.6億円
2023
2.3億円
2024
1.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林整備センター

支出額
2.7億円
法人番号
4050005005317

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

○水源林造成事業 民有林のうち重要な流域に存する水源かん養保安林(予定地を含む。)の無立木地等において、低コストで壊れにくい作業道の開設等を行いながら、既存の広葉樹を残して造林する「針広混交林」や、上層木の一部を伐採した後に下層木を植栽して複数の樹冠層を形成する「育成複層林」を造成するために必要な費用等を森林研究・整備機構に補助する。 特に、本事業では、汚染状況重点調査地域等において、適切な保育・間伐等を実施して災害に強い森林づくりを図る。 補助率:定額

目的

放射性物質の影響等により森林整備が進み難い人工林等のうち、所有者の自助努力等では適正な整備が困難な奥地水源地域の森林において、国立研究開発法人森林研究・整備機構(以下「森林研究・整備機構」という。)が森林整備等を行うことにより、公益的機能の発揮や放射性物質を含む土壌の流出防止等に寄与することを目的としている。

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