2022年度国土交通省成田国際空港企画室1952年度開始
首都圏空港整備事業
- 予算確定額
- 777.3億円
- 要求額
- 570.6億円
- 前年度執行額
- 352.8億円
- 前年度執行率
- 49%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ関東地方整備局
- 支出額
- 217.1億円
- 法人番号
- 2000012100001
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
〈羽田空港〉 アクセス利便性向上を図るための空港アクセス鉄道の基盤施設整備、駐機場の整備、滑走路等の耐震対策、防災・減災に向けた護岸等の整備、航空機の安全かつ円滑な航空交通の確保のために必要な機器の更新・改良等を実施。 〈成田空港〉 CIQ施設整備、庁舎耐震対策、航空保安施設の老朽化更新等を実施するとともに、成田国際空港株式会社に対して無利子資金の支援を行うことで、会社が進めるB滑走路の延伸及びC滑走路の新設等の更なる機能強化を推進。
目的
国土交通省成長戦略会議等に基づき、首都圏空港(羽田空港及び成田空港)の空港処理能力を年間約100万回に拡大するための更なる機能強化、空港アクセス鉄道整備等の空港機能拡充により、首都圏の国際競争力強化、訪日外国人旅行者の受入体制強化、航空交通ネットワーク強化、経済成長の促進を図るものである。
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