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2025年度外務省地球規模課題総括課1984年度開始

国際連合人間居住財団(UN-HABITAT)拠出金 (任意拠出金)

予算確定額
11.7億円
要求額
758万円
前年度執行額
9.5億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
2.1億円
2021
7.7億円
2022
4.3億円
2023
9.5億円
2024
11.7億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国際連合人間居住計画(UNーHabitat)

支出額
9.5億円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(コア拠出)UN-Habitatの運営基盤を強化するため、同機関の事務局運営経費等の一部を拠出。 (イヤマーク拠出) ①UN-Habitatアジア太平洋事務所(福岡本部)が行う研究、指針の作成、各国・各国際機関との情報交換、広報活動、研修、パイロット・プロジェクト等の実施。 ②国連アピール等に基づき、UN-Habitatが実施する紛争や災害の被災地域等における緊急的な住宅供給等のプロジェクトの実施。

目的

UN-Habitat(国連人間居住計画)は、アジア・アフリカを中心とした人口増大と共に深刻化している途上国の都市化及び居住問題(スラム対策等)等の解決に取り組むことを目的とした国連機関であり、本拠出は、UN-Habitat、特にそのアジア太平洋事務所(福岡本部)の活動を支えるためのものである。また、本活動は,九州北部を中心に居住環境に資する技術やノウハウを有する我が国の民間企業(特に中小企業)等と連携を図っている。

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