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2023年度消費者庁消費者庁2020年度開始

食品用器具・容器包装の安全性確認の計画的推進事業

予算確定額
5.8億円
要求額
5.9億円
前年度執行額
5.1億円
前年度執行率
86%

予算額の推移

5 年度分
4.9億円
2021
5.9億円
2022
5.8億円
2023
5.8億円
2024
5.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

バイオテックラボ株式会社

支出額
7,830万円
法人番号
1430001085228

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

令和6年度、厚生労働省から消費者庁へ食品衛生基準行政を移管することに伴い、予算計上府省庁を変更した。 ①既存物質(ポジティブリスト施行前より使用されている物質)について、最新の科学的知見を踏まえて調査を行う。 ②ポジティブリストに新規の物質を規定するに当たり、最新の科学的知見を踏まえて調査を行う。 ③器具・容器包装に関する分析法の開発等を行う。

目的

食品用器具・容器包装等については、令和2年度より施行されたポジティブリスト制度(規格が定まっていない原材料を使用した器具・容器包装の販売等の禁止等を行い、安全が担保されたもののみを使用できることとする制度)を円滑に運用すると共に、器具・容器包装の安全性を確保する。

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