2023年度厚生労働省国立高度専門医療研究センター支援室2010年度開始
国立研究開発法人国立成育医療研究センター運営費
- 予算確定額
- 36.5億円
- 要求額
- 47.4億円
- 前年度執行額
- 34.6億円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ国立研究開発法人国立成育医療研究センター
- 支出額
- 34.6億円
- 法人番号
- 6010905002126
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
我が国の成育医療の中核的機関として、小児医療、母性医療、父性医療及び関連・境界領域を包括する成育医療に関し、研究・開発、医療提供、医療従事者の研修、情報発信、政策提言等を行う。また、補正予算において、医療的ケア児支援及び遺伝カウンセリング支援のための生成AI導入について、その実現可能性を検討し、調査研究を行うこと、国立成育医療研究センターの「女性の健康」に関するナショナルセンター機能を構築するため、必要な整備を行う。
目的
国立研究開発法人国立成育医療研究センターが行う業務(母性及び父性並びに乳児及び幼児の難治疾患、生殖器疾患その他の疾患であって、児童が健やかに生まれ、かつ、成育するために特に治療を必要とするものに係る医療に関し、調査、研究及び技術の開発並びにこれらの業務に密接に関連する医療の提供、技術者の研修等)にかかる経費の一部に充てることにより、同センターの業務の円滑な実施及び同業務の推進に資すること。
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