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2025年度外務省資源安全保障室2017年度開始

在京外交団等による国内エネルギー関連施設視察

予算確定額
84万円
要求額
87万円
前年度執行額
40万円
前年度執行率
40%

予算額の推移

5 年度分
90万円
2021
90万円
2022
88万円
2023
100万円
2024
84万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

有限会社カネハチタクシー

支出額
17万円
法人番号
2380002000917

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

在京外交団等に対して、主として、新エネ社会構想が進む福島に加えて国内新エネ・省エネ先進施設への視察ツアーを主催し、我が国の新エネ・省エネ技術を対外発信し、ビジネスチャンスや産官学連携の拡大につなげる。

目的

2016年、安倍総理(当時)が福島訪問時に立ち上げを指示した「福島新エネ社会構想」を受けて、官房長官の下で再生可能エネルギー等関係閣僚会議が開かれ、関係省庁が一体となって協力を進めることが確認された。震災から10年を迎えた2021年に同構想は改定され、外務省として、引き続き、在京外交団等に対して、我が国の有する高いエネルギー技術や我が国の進めるエネルギー政策、エネルギー安全保障に関する立場をインプットすることを目的としている。

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