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2021年度防衛省会計課2005年度開始

特別調達資金事務処理システムに要する経費

予算確定額
2.0億円
要求額
8.5億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

2 年度分
2.0億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

(株)日立製作所

支出額
3,400万円
法人番号
7010001008844

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

本システムは防衛省、財務省(ADAMSシステム)、各地方防衛局等を政府共通ネットワーク等で連接し、特別調達資金の事務処理(示達・交付業務、契約業務、支払業務等)の効率化・合理化を図るための一元管理システムである。当課においては、本システムの運用に必要なサーバ機器類の借上、システムの安定運用に必要な専門知識を備えた技術者による支援役務、システムの維持に必要な消耗品を購入し、本システムの管理運用を実施している。

目的

特別調達資金に関する業務の業務・システム最適化計画(平成17年11月30日防衛庁行政情報化推進委員会決定)に基づき構築した「特別調達資金事務処理システム」(以下、本システム。)を用いて、特別調達資金の業務を円滑に行うための管理運用を目的としている。

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