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2021年度内閣府参事官(予算編成基本方針担当)1996年度開始

政府調達苦情処理の推進に必要な経費

予算確定額
170万円
要求額
170万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
170万円
2021
172万円
2022
172万円
2023
139万円
2024
139万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

サントリービバレッジサービス(株)

支出額
法人番号
6012401010323

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・政府調達苦情処理推進会議(議長:内閣府事務次官、構成員:関係省庁事務次官等)において、苦情処理手続の制定等を行う。 ・国の政府機関及び政府関係機関の調達について、苦情申立てがなされた場合には、政府調達に関する学識経験者等によって構成される「政府調達苦情検討委員会」を開催し、公平かつ独立した立場から苦情の検討を行う。 【参考】苦情申立件数 合計16件(R3年4月現在) H8年度 12年度 13年度 14年度 17年度 20年度 21年度 22年度 23年度 24年度 26年度 30年度 R1年度 1件 2件 1件 1件 1件 1件 1件 1件 2件 1件 2件 1件 1件

目的

WTOの政府調達協定等に基づき、内外無差別の原則の下、物品及びサービス(建設サービスを含む。)の政府調達に係る苦情の受付・処理を行うことを通じて、政府調達の透明性、公正性及び競争性の一層の向上を図る。

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