2025年度農林水産省食肉鶏卵課2023年度開始 〜 2025年度
緊急時鶏卵安定供給対策事業
- 予算確定額
- 1.6億円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 7.6億円
- 前年度執行率
- 35%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ東海農政局
- 支出額
- 7.6億円
- 法人番号
- —
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
①コンソーシアムの推進 鶏卵生産者及び鶏卵加工業者等でコンソーシアムを組織し、鶏卵の一時的な供給不足という緊急事態に対して、加工原料向け鶏卵のサプライチェーンの強靭化を図るため、鶏卵の長期的な安定取引などを含むコンソーシアム計画の策定やその実現に向けた取組を支援。 ②施設の整備 コンソーシアム計画に位置付けられた、加工原料向け鶏卵のサプライチェーンの強靭化に必要な粉卵製造施設等の整備を支援。
目的
鳥インフルエンザ発生等の緊急時における鶏卵の安定供給の確保に向けて、長期間保存可能な粉卵の製造施設の整備等の取組を支援し、鶏卵生産・流通体制の強靭化を図る。
行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗