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2025年度国土交通省観光統計調査室2002年度開始

観光統計整備事業

予算確定額
6.7億円
要求額
7.9億円
前年度執行額
5.8億円
前年度執行率
87%

予算額の推移

5 年度分
6.5億円
2021
6.7億円
2022
6.7億円
2023
6.7億円
2024
6.7億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社サーベイリサーチセンター

支出額
3.2億円
法人番号
6011501006529

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

観光統計整備事業は、平成14年度の事業開始以降、調査対象の拡充等を行いつつ継続的に実施している。 令和6年度は、我が国における日本人・外国人の宿泊旅行の実態を明らかにする「宿泊旅行統計調査」、国民の観光旅行の実態を把握する「旅行・観光消費動向調査」を実施した。 なお、「訪日外国人消費動向調査」については、民間の研究機関等を含め、調査票情報(個票データ)の二次利用ニーズが高まっていたことを踏まえ、令和6年1-3月期をもって廃止し、個々の外国人の消費動向データの利用(いわゆる個別利用)を目的とする調査として、令和6年4-6月期より「インバウンド消費動向調査」を実施した。

目的

観光統計の整備は、観光施策の企画・立案等のために必要である。全国及び都道府県レベルの旅行者数や消費動向等を把握することにより、消費の拡大や地方への誘客等、地方創生に資する観光施策への展開を行い、観光地域づくりを支援する。

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