2022年度内閣府青年国際交流担当室1959年度開始
青年国際交流経費
- 予算確定額
- 5.6億円
- 要求額
- 13.7億円
- 前年度執行額
- 1.1億円
- 前年度執行率
- 71%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ一般財団法人青少年国際交流推進センター
- 支出額
- 1.0億円
- 法人番号
- 2010005002856
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
青年国際交流事業では、日本青年を「国際社会・地域社会で活躍する次世代グローバルリーダー」に育成することを目的に、航空機による派遣・招へい事業及び船による多国間交流事業を実施する。 日本及び諸外国から選抜された青年が、世界的な共通課題についての研究・討議、自国文化の紹介などの各種交流活動、産業・文化・教育施設等の視察・意見交換などを行うほか、各国の代表者として、皇室の御引見を賜わったり、各国の元首級等を表敬訪問している。 日本を含む訪問国では、各地方のホストファミリーや地元青年もホームステイ受入れやディスカッションを通じて国際交流の機会を得る。
目的
①青年の国際的視野を広げ、国際協調の精神やリーダーシップを持った青年を育成する。 ②事後活動として、青年の社会貢献活動等による活躍を促進する。 ③国境を越えた青年相互の友好と理解を促進し、長期にわたる緊密な人的つながりを形成する。
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