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2022年度国土交通省船舶産業課2020年度開始 〜 2025年度

デジタル改革によるDX造船所の実現

予算確定額
2.0億円
要求額
2.5億円
前年度執行額
1.0億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
1.0億円
2021
2.0億円
2022
3.6億円
2023
3.3億円
2024
2.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

今治造船株式会社

支出額
1.0億円
法人番号
7500001011179

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

船舶をサイバー空間上に三次元で再現するデジタルツインを用いて、設計から竣工、その後の運航・メンテナンスも含めた船舶のライフサイクル全体を効率化する「DX造船所」を実現し、造船所の抜本的な生産性向上と船舶のライフサイクル全体での価値を高めるビジネスモデルへの転換を図る。

目的

造船所へデジタル技術を大胆に導入することで造船所の一体的・効率的運用の実現を図る技術の構築に取り組み、もって我が国海事産業の生産性向上、国際競争力の強化を図る。

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