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2022年度厚生労働省予防接種担当参事官室2020年度開始

ワクチン接種体制確保事業

予算確定額
1.5兆円
要求額
前年度執行額
1.4兆円
前年度執行率
62%

予算額の推移

5 年度分
2.3兆円
2021
1.5兆円
2022
5658.7億円
2023
596.9億円
2024
3.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

横浜市

支出額
720.0億円
法人番号
3000020141003

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

➀新型コロナワクチンについて、自治体や国における接種体制の構築及び自治体における接種の実施に要する経費及び公益社団法人国民健康保険中央会及び国民健康保険団体連合会が持つ費用請求システムに関し、必要な経費を補助する。 ➁自治体においてワクチン接種に要する経費について負担金により措置を行う。 ➂ⅰ注射針・シリンジ等の保管・管理、基本型接種施設等への配送。ⅱ超低温冷凍庫の保管・配送等。ⅲ新型コロナワクチンに関する特設サイトの制作、運用、厚労省SNS等の支援、マスメディアを通じた効果的な広報。等新型コロナワクチン接種を実施するための体制を整備する。

目的

➀自治体や国、関係機関において新型コロナワクチン接種体制を構築する。 ➁自治体において、新型コロナワクチン接種を円滑に実施する。 ➂ワクチン接種において必要となる注射針・シリンジ等の迅速な供給など、新型コロナワクチン接種を実施するための体制を整備する。

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