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2022年度警察庁交通規制課

視覚障害者用付加装置の整備

予算確定額
2.7億円
要求額
2.9億円
前年度執行額
2.5億円
前年度執行率
95%

予算額の推移

2 年度分
2.6億円
2021
2.7億円
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

常盤電業株式会社

支出額
1.6億円
法人番号
7010501013311

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

警察法に基づき、都道府県公安委員会が交通の安全と円滑を図るため実施する視覚障害者用付加装置の整備事業(交通安全施設等整備事業)に要する経費の一部を補助(10分の5)するものである。本補助事業は、交通安全施設等整備事業の推進に関する法律に基づき、交通事故が多発するなど特に交通の安全を確保する必要のある道路として国が指定した道路上において、社会資本整備重点計画に即して実施されるものである。

目的

交通事故が多発するなど特に交通の安全を確保する必要がある道路について、国の補助金により交通安全施設等整備事業を推進することにより、これらの道路における交通環境の改善を行い、もって高齢者、障害者等の移動上の利便性及び安全性の向上の促進を図り、令和7年までに交通事故死者数を2,000人以下にするという政府目標の達成に寄与する。

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