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2024年度厚生労働省死因究明等企画調査室2022年度開始

死因究明拠点整備モデル事業

予算確定額
7,755万円
要求額
7,755万円
前年度執行額
2,962万円
前年度執行率
62%

予算額の推移

5 年度分
2021
4,751万円
2022
4,751万円
2023
7,755万円
2024
7,755万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

京都府

支出額
1,266万円
法人番号
2000020260002

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(1)検案・解剖拠点モデル事業 地域における公衆衛生の向上を目的とした解剖・検査等を推進するための取組であって、厚生労働省が適当と認めた事業について採択を行い、当該事業の実施に必要な費用を補助する。 (2)薬毒物検査拠点モデル事業 薬毒物検査の充実・加速化を図るための取組であって、厚生労働省が適当と認めた事業について採択を行い、当該事業の実施に必要な費用を補助する。

目的

死因究明及び身元確認(以下「死因究明等」という。)の実施に係る体制の充実強化は喫緊の課題となっており、死因究明等推進計画(令和3年6月1日閣議決定)において、各地域において必要な死因究明等が円滑に実施され、その結果が公衆衛生の向上・増進等に活用される体制が構築されるよう必要な協力を行うこととされている。そのため、各地域において、公衆衛生の向上を目的とした解剖・検査等が適切に実施されるよう、死因究明等の体制整備の先導的なモデルとして、検案・解剖拠点モデル、薬毒物検査拠点モデルを形成することを目的とする。

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