P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2022年度防衛省事業監理官(艦船担当)1995年度開始

MK46魚雷等の定期検査

予算確定額
21.1億円
要求額
800万円
前年度執行額
16.6億円
前年度執行率
83%

予算額の推移

5 年度分
20.1億円
2021
21.1億円
2022
78.2億円
2023
86.6億円
2024
109.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

三菱重工業株式会社

支出額
14.9億円
法人番号
8010401050387

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

MK46魚雷及び97式魚雷を対象とし、外注整備により部品レベルまでの分解検査並びに機能・材質の劣化した部品の交換等を実施することにより、機能を回復し、信頼性を維持するとともに、器材寿命の延長を図る。

目的

対潜戦の主力武器であるMK46魚雷等の短魚雷について、正常に作動する状態を継続的に維持するため、基準年数を経過した短魚雷の分解検査及び信頼性回復に必要な部品交換等を実施し、部隊の戦闘力の維持を図るものである。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗