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2022年度文部科学省文部科学省2019年度開始

WWL(ワールド・ワイド・ラーニング)コンソーシアム構築支援事業

予算確定額
2.3億円
要求額
2.6億円
前年度執行額
2.4億円
前年度執行率
95%

予算額の推移

5 年度分
2.5億円
2021
2.3億円
2022
2.1億円
2023
1.9億円
2024
1.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立大学法人筑波大学

支出額
2,600万円
法人番号
5050005005266

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

本事業では、将来、世界で活躍できるイノベーティブなグローバル人材を育成するため、これまでのスーパーグローバルハイスクール事業の取組の実績等、グローバル人材育成に向けた教育資源を活用し、高等学校等の先進的なカリキュラムの研究開発・実践と持続可能な取組とするための体制整備をしながら、高等学校等と国内外の大学、企業、国際機関等が協働し、テーマを通じた高校生国際会議の開催等、高校生へ高度な学びを提供する仕組み(ALネットワーク)の形成を目指す。

目的

新たな時代に向けた学びの変革、取り組むべき施策の一つとして、高度かつ多様な科目内容を、生徒個人の興味・関心・特性に応じて履修可能とする高校生の学習プログラムの開発と実践をにない、将来的に、高校生6万人あたり1か所を目安に、すべての高校生がオンライン・オフラインで参加することを可能とするWWL(ワールド・ワイド・ラーニング)コンソーシアムの創設を目指すため、高等学校等と国内外の大学、企業、国際機関等が協働し、テーマを通じた高校生国際会議の開催等、高校生へ高度な学びを提供する仕組みを形成した拠点校を全国に配置することで、将来的に、WWLコンソーシアムへとつなげることを目的としている。

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