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2022年度内閣府地方創生推進室2020年度開始 〜 2022年度

地方創生テレワーク推進交付金

予算確定額
5.8億円
要求額
前年度執行額
39.5億円
前年度執行率
40%

予算額の推移

3 年度分
100.0億円
2021
5.8億円
2022
2023

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

静岡県南伊豆町

支出額
9,200万円
法人番号
1000020223042

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

サテライトオフィス等の施設整備・運営や、民間の施設開設・運営への支援等、地方創生に資するテレワークの推進により地方への新たなひとの流れを創出する地方公共団体の取組を支援する。地方創生テレワーク推進実施計画を地方公共団体が策定し、以下①~④の計画掲載事業の実施に対し、国が交付金により支援。 ①サテライトオフィス等整備事業(自治体運営施設整備等) 自治体が、サテライトオフィス等を開設・運営、プロモーション、ビジネスマッチング等のプロジェクトを推進。 ②サテライトオフィス等開設支援事業(民間運営施設開設支援等) 自治体が、サテライトオフィス等運営事業者・コンソーシアムの施設について、その開設・運営を支援、プロモーション、ビジネスマッチング等のプロジェクトを推進。 ③サテライトオフィス等活用促進事業(既存施設拡充促進等) 自治体が、区域外からの進出企業・滞在者・移住者による既存のサテライトオフィス…

目的

新型コロナウイルス感染症の拡大を契機に国民の意識・行動の変容が見られることを踏まえ、地方でのサテライトオフィスの開設やテレワークを活用した移住・滞在の取組等を支援することにより、地方への新しいひとの流れを創出し、東京圏への一極集中是正、地方分散型の活力ある地域社会の実現を図る。

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