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2022年度経済産業省財務課2020年度開始 〜 2021年度

経営資源引継ぎ・事業再編支援事業

予算確定額
要求額
前年度執行額
463.9億円
前年度執行率
95%

予算額の推移

2 年度分
486.0億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人中小企業基盤整備機構

支出額
450.0億円
法人番号
2010405004147

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(1)経営資源引継ぎ補助金 中小企業の第三者承継時の負担である、士業専門家の活用に係る費用(仲介手数料・デューデリジェンス費用、企業概要書作成費用等)を補助する。また、経営資源の一部を引き継ぐ場合における譲渡側の廃業費用を補助する。(補助率2/3) (2)中小企業経営力強化支援ファンド 新型コロナウイルスの影響により業況が悪化した、地域の核となる事業者が倒産・廃業することがないよう、官民連携の新たな全国ファンドを創設し、再生と第三者承継の両面から支援する。

目的

新型コロナウイルスの影響下にあっても、中小企業の貴重な経営資源や、雇用・技術を次世代へ引き継ぎ、地域のサプライチェーンを維持するほか、仮に中小企業が廃業を選択せざるを得なくなった場合であっても、経営資源を確実な承継を図る。

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