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2022年度厚生労働省総務課2018年度開始

雇用類似の働き方に係る相談支援及び周知広報事業

予算確定額
6,037万円
要求額
1.1億円
前年度執行額
6,447万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
6,473万円
2021
6,037万円
2022
8,254万円
2023
3.1億円
2024
3.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

第二東京弁護士会

支出額
5,640万円
法人番号
3010005003969

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(1)「自営型テレワークの適正な実施のためのガイドライン」を周知するため、自営型テレワーカーや発注者等向けオンラインセミナーの開催及びガイドラインの周知資料作成を実施する。 (2)フリーランスと発注事業者等の間とのトラブル等についてワンストップで相談を受け、紛争解決のための援助を行う。

目的

自営型テレワークやフリーランスについて、クラウドソーシング等の仲介事業者が近年増加傾向にある中で、良好な就業環境に向けた課題に対応することにより、多様で柔軟な働き方が選択できる社会を実現することを目的とする。

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