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2022年度厚生労働省労災管理課1968年度開始

炭鉱災害による一酸化炭素中毒症に関する特別措置法に 基づく介護料支給費

予算確定額
577万円
要求額
550万円
前年度執行額
500万円
前年度執行率
78%

予算額の推移

5 年度分
640万円
2021
577万円
2022
550万円
2023
544万円
2024
512万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

福岡労働局

支出額
500万円
法人番号
6000012070001

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

都道府県労働局・労働基準監督署において、上記対象者から申請を受けて審査の上、以下の介護料を支給する。 ①常時監視及び介助を要するもの :最高限度額 171,650円、最低保障額 73,090円 ②常時監視を要し、随時介護を要するもの :最高限度額 128,760円、最低保障額 54,790円 ③常時監視を要するが、通常は介助を要しないもの :最高限度額 85,780円、最低保障額 36,500円 (※いずれも令和4年度の月額)

目的

炭鉱災害に係る一酸化炭素中毒症に関し、一酸化炭素中毒症にかかった労働者に対して特別の保護措置を講ずること等により、労働者の福祉の増進に寄与することを目的とする。

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