2023年度環境省地球温暖化対策事業室2013年度開始 〜 2022年度
CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 7.3億円
- 前年度執行率
- 28%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ三菱商事株式会社
- 支出額
- 1.9億円
- 法人番号
- 5010001008771
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
各分野におけるCO2削減ポテンシャルが相対的に大きいものの、民間の自主的な取組だけでは十分に進まない技術に係る開発・実証提案を募集・選定し、その重点的な支援を行う。また提案の選定から事業終了後にかけて、外部専門家により開発・実証の進捗及び技術の成熟レベルを評価し、開発・実証のみならず事業終了後の社会実装を見据えた助言・指導を行うことで、開発目標の達成及び社会実装の確度の向上を狙う。
目的
2050年カーボンニュートラル及び2030年度46%削減目標の達成には、あらゆる分野において更なるCO2排出削減が可能な技術を開発し、早期に社会に実装していくことが必要不可欠である。このため、地球温暖化対策の強化につながり、各分野におけるCO2排出削減ポテンシャルが相対的に大きいものの、民間の自主的な取組だけでは十分に進まない技術の開発・実証を行い、CO2排出量の大幅な削減を図る。
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