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2023年度財務省財務省2021年度開始

日本産酒類海外展開支援事業

予算確定額
14.2億円
要求額
13.0億円
前年度執行額
4.7億円
前年度執行率
33%

予算額の推移

5 年度分
7.0億円
2021
14.2億円
2022
14.2億円
2023
7.0億円
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

山梨銘醸株式会社

支出額
1,000万円
法人番号
1090001011219

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

酒類事業者による、日本産酒類の高付加価値化や認知度向上に向けた以下の取組を支援する。 (1)海外販路拡大や、商品等の高付加価値化の取組 (2)酒蔵自体の観光化や、地域における酒蔵ツーリズムプラン策定の取組

目的

2030年(令和12年)までに農林水産物・食品の輸出額を5兆円にするという目標の達成に向けて政府一体となって取り組む農林水産物・食品の輸出促進の一環として、意欲のある酒類事業者の海外における日本産酒類のブランド化推進を支援することにより、日本産酒類の国際的な競争力強化及び輸出拡大に繋げる。また、意欲のある酒類事業者の酒蔵ツーリズム推進を支援することにより、酒蔵ツーリズムを通じて訪日外国人等に日本産酒類の魅力を体感してもらうとともに、購入促進を図ることで、地域活性化等のインバウンド効果や輸出拡大に繋げる。

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