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2022年度文部科学省施設企画課2005年度開始

文教施設に関する整備指針等の策定

予算確定額
8,330万円
要求額
1.3億円
前年度執行額
5,610万円
前年度執行率
66%

予算額の推移

5 年度分
8,470万円
2021
8,330万円
2022
7,900万円
2023
6,994万円
2024
6,813万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

北川村

支出額
1,180万円
法人番号
7000020393053

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

令和4年度は、学校施設整備における質的改善・向上に関する方策について取り上げ、学校施設の在り方について検討を行う。また、前年度の有識者会議で検討した新しい時代の学びを実現する学校施設の在り方を踏まえ、新しい時代の学びの環境整備のため、先導的開発事業を行い、当該事業を検討する地方公共団体への支援事業を実施する。さらに、先導的なPPP/PFIを活用した事業の具体的な案件形成を図るため、当該事業を検討する地方自治体への支援事業を実施する。 これらの成果について、好事例の横展開や関連事業の成果物の周知等を行い、全国の学校設置者等に情報提供・普及啓発を図ることで、地域の実態を踏まえた計画的かつ効果的な学校施設等の整備を進める。

目的

安全・安心かつ機能的な学校施設等の整備を促進するため、社会情勢や地域の実情を踏まえた今後の学校施設の在り方に係る提言、手引き等を検討するための有識者会議を実施する。これらを踏まえ整備指針改訂等を行うとともに、地方自治体等の設置者に対して情報提供・普及啓発を図る。また、文教施設における先導的なPPP/PFIを活用した事業を推進するため、地方自治体等の検討を支援する事業を実施する。

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