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2022年度厚生労働省高齢者支援課2020年度開始 〜 2025年度

ケアプランデータ連携システム構築事業

予算確定額
20.1億円
要求額
4.7億円
前年度執行額
1.6億円
前年度執行率
10%

予算額の推移

5 年度分
17.1億円
2021
20.1億円
2022
6.8億円
2023
4.7億円
2024
1.7億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

公益社団法人国民健康保険中央会

支出額
1.6億円
法人番号
2010005018852

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

居宅介護支援事業所と居宅サービス事業所の間で標準仕様に従ったケアプランデータの連携を行うためのケアプランデータ連携システムを国保健康保険中央会にて構築・運用する。当該連携システムを構築するための費用を補助金として全額交付する。令和4年度にシステムを構築しパイロット運用、令和5年度に本格運用を開始。

目的

居宅介護支援事業所と居宅サービス事業所の間で交わされる居宅サービス計画書について、対面を伴わないデータ連携を実現し、情報共有の効率化により職員の負担軽減を図ることを目的とする。

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