P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2024年度防衛省サイバー整備課2021年度開始

電磁波領域等を活用した将来の戦闘概念に関する調査・研究に必要な経費

予算確定額
5,781万円
要求額
5,781万円
前年度執行額
2,307万円
前年度執行率
46%

予算額の推移

5 年度分
8,000万円
2021
6,200万円
2022
5,020万円
2023
5,781万円
2024
5,781万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社三菱総合研究所

支出額
2,068万円
法人番号
6010001030403

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

米国国防省の研究機関(DARPA)等が研究・検証を進めている、電磁波や無人機、AIなど最新の情報通信技術を活用する新たな戦闘概念である「モザイク・ウォーフェア」は当該概念について関連企業や軍事専門家等から技術的知見等を収集し、将来の戦闘システムについて分析するとともに、防衛省・自衛隊への適用可能性等について検討を行う。

目的

電磁波や無人機、AIなど最新の情報通信技術等を活用する将来の戦闘概念である「モザイク・ウォーフェア」について調査し、将来の自衛隊の装備や運用に与える影響について調査・研究を行うもの。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗