2025年度国土交通省国際企画室2000年度開始
北東アジア港湾局長会議等に必要な経費
- 予算確定額
- 1,406万円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
日本と中国・韓国との経済・貿易面での強い結びつきに鑑み、各国の港湾行政全般について、3カ国の港湾局長が直接意見交換を行い、各国の港湾施策の動向を把握する。また、3カ国間の緊密な連携を促進するため、3カ国の港湾に関する共通課題に対する検討を共同で行う。さらに、局長会議による行政分野の交流のみならず、併せて開催しているシンポジウムや港湾協会会長会議において、民間企業を含む官民交流の促進に寄与するなど、重層的な協力関係を保持することとしている。 令和7年度の局長会議では『アフターコロナにおけるクルーズ連携』に向けて意見交換を行う予定である。
目的
日本、韓国及び中国における港湾行政、港湾開発及び管理などの様々な分野に関して、意見交換や情報共有を通じて、共通課題の解決を目的とした重要な会議である。
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