2023年度消費者庁食品表示課2017年度開始
機能性表示食品等の買上調査等による検証
- 予算確定額
- 1,500万円
- 要求額
- 1,500万円
- 前年度執行額
- 1,747万円
- 前年度執行率
- 97%
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ一般財団法人日本食品分析センター
- 支出額
- 1,200万円
- 法人番号
- 3011005000295
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
現在販売されている特別用途食品、特定保健用食品及び機能性表示食品について、販売されている商品を買い上げ、関与成分等の含有量の分析を実施した上で、各成分が規定値どおり含まれているかの確認を行うとともに、機能性表示食品の機能性関与成分の分析方法を検証し、課題及び対応方策について整理を行うことをもって、表示の適正化を図る。
目的
食品表示は、食品を摂取する際の安全性の確保及び自主的かつ合理的な食品の選択の機会を確保に関し重要な役割を果たしている。本事業は、食品表示基準(内閣府令)の規定に基づく機能性表示食品制度、及び消費者庁長官が表示許可を行う特別用途食品制度を適切に運用し、消費者の利益の増進を図ることを目的とする。
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