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2025年度消費者庁消費者教育推進課2015年度開始

エシカル消費の普及啓発

予算確定額
1,533万円
要求額
1,426万円
前年度執行額
3,467万円
前年度執行率
223%

予算額の推移

5 年度分
1,300万円
2021
1,780万円
2022
1,547万円
2023
1,555万円
2024
1,533万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

特定非営利活動法人開発教育協会

支出額
884万円
法人番号
5010005007456

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

上記事業目的を達成するため、主に以下の取組を実施。 〇エシカル消費の啓発に向けた地方公共団体・学校・事業者等への支援(教材開発・周知等) 〇地方公共団体・学校・事業者等へのエシカル消費啓発の働きかけ(事例・ノウハウの共有等) 〇エシカル消費特設サイトでの情報発信の強化 〇消費者にとって特に身近な取組であるサステナブルファッションについての特設サイトでの情報発信の強化 〇消費者支援功労者表彰の実施 〇毎年5月に行う消費者月間事業の実施

目的

持続可能な社会の実現を目指すためには、事業者の取組だけでなく、消費者側も持続可能な社会の実現に寄与する商品・サービス又は事業者を選択して消費を行うなど、主体的な取組を行うことが求められる。このような、公正かつ持続可能な社会の形成に積極的に参画する消費者を育成するため、消費者に対する啓発、地方公共団体・事業者等の活動を通じた機運の醸成等を行う。 消費者支援活動に極めて顕著な功績のあった個人又は団体・グループに対して、その功績を称え顕彰することで、全国の消費者支援活動を活性化し、もって消費者利益の擁護及び増進を図る。 また、毎年5月を「消費者月間」とし、消費者月間の間、消費者、事業者、行政等が一体となり、消費者問題に関する様々な啓発・教育事業を集中的に実施することで、消費者が自らの利益の擁護及び増進のため自主的かつ合理的に行動できるよう、消費者の自立を支援する。

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