P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2022年度厚生労働省雇用開発企画課2020年度開始

トライアル雇用助成金事業(新型コロナウイルス感染症対応(短時間)トライアルコース)

予算確定額
29.3億円
要求額
5.0億円
前年度執行額
800万円
前年度執行率
0%

予算額の推移

2 年度分
79.7億円
2021
29.3億円
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

大阪労働局

支出額
100万円
法人番号
6000012070001

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

新型コロナウイルス感染症の影響を受けている離職者であって、就労経験のない職業に就くことを希望する求職者を、ハローワークや職業紹介事業者等の紹介により、一定期間(原則3ヶ月)試行的に雇用する事業主に対して、トライアル雇用助成金(対象者一人につき月額最大4万円(短時間労働の場合は月額最大2.5万円)を支給する。 ※感染症の拡大以降、継続的に人手不足が生じている事業主については、月額最大5万円(短時間労働の場合は月額最大3.12万円)

目的

新型コロナウイルス感染症の影響を受けている離職者を一定期間試行雇用することにより、その適正や業務遂行可能性を見極め、求職者及び求人者の相互理解を促進すること等を通じて、これらの者の早期就職の実現や雇用機会の創出を図る。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗