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2025年度農林水産省計画・海業政策課2001年度開始

水産基盤整備事業(直轄)

予算確定額
21.0億円
要求額
21.2億円
前年度執行額
17.3億円
前年度執行率
80%

予算額の推移

5 年度分
31.2億円
2021
28.4億円
2022
38.1億円
2023
21.6億円
2024
21.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

東洋建設株式会社

支出額
5.6億円
法人番号
9120001077496

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

我が国沖合域の水産資源の生産力を向上させ、水産物の安全供給の確保を図るため、排他的経済水域において、資源管理がなされている魚種を対象とした保護礁及び増殖礁等の整備(フロンティア漁場整備事業)を実施。また、水産基盤整備事業の効果的・効率的実施に資するための全国的な視点からの調査、技術開発等を実施。

目的

本事業は、水産業の健全な発展と水産物の安定供給を図るため、漁港漁場整備長期計画(R4~R8の5カ年)に基づき、漁港と漁場の整備を総合的かつ計画的に推進し、以下の重点課題等に取り組むものである。 ①産地の生産力強化と輸出促進による水産業の成長産業化 ②海洋環境の変化や災害リスクへの対応力強化による持続可能な漁業生産の確保 ③「海業」振興と多様な人材の活躍による漁村の魅力と所得の向上

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