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2023年度国土交通省文化・歴史資源活用推進室2019年度開始

日本博を契機とした観光コンテンツの拡充<日本博を契機とした観光コンテンツの拡充>(国際観光旅客税財源)

予算確定額
23.1億円
要求額
前年度執行額
16.6億円
前年度執行率
97%

予算額の推移

5 年度分
29.1億円
2021
17.2億円
2022
23.1億円
2023
38.9億円
2024
42.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人日本芸術文化振興会

支出額
12.4億円
法人番号
7010005006877

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

本事業は、2025年大阪・関西万博に向けて、文化資源を活用した観光コンテンツの磨き上げや創出を行うとともに、戦略的プロモーションを推進することにより、文化観光コンテンツを拡充し、観光インバウンドの地方誘客・消費拡大を実現する事業である。 事業は、①最高峰の文化資源の磨き上げによる満足度向上事業(委託型)、②最高峰の文化資源の磨き上げによる満足度向上事業(補助型)、③地域ゆかりの文化資産を活用した展覧会支援事業、④LH・日本博プロモーションの4点から成る。 上記①②は事業者と日本博が伴走・継続支援して最高峰の文化資源の磨き上げ、③は文化庁・国立博物館等が所蔵する地域ゆかりの文化財を各地方で展示、④は文化財への新たな価値創出の取り組み支援並びに日本政府観光局と連携してオンライン発信等 を実施するもの。

目的

本事業は、2025年大阪・関西万博に向けて、文化資源を活用した観光コンテンツの磨き上げや創出を行うとともに、戦略的プロモーションを推進することで、観光インバウンドの需要回復及び地方誘客・消費拡大の促進を図る。

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