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2023年度文部科学省専修学校第2係2020年度開始 〜 2023年度

専修学校における先端技術利活用実証研究

予算確定額
3.0億円
要求額
前年度執行額
5.8億円
前年度執行率
85%

予算額の推移

4 年度分
6.2億円
2021
6.9億円
2022
3.0億円
2023
2024

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社穴吹カレッジサービス

支出額
5,920万円
法人番号
4470001000428

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

専修学校教育における職業人材の養成機能を強化・充実させるため、産学が連携し、実践的な職業教育を支える実習授業等において、先端技術(VR・AR等)の活用方策について実証・研究を行う。またコロナ禍を契機として、在宅等でも、専修学校教育の質を落とすことなく提供するため、先端技術を活用した遠隔授業の実践モデルを構築する。

目的

専修学校において産学連携による実践的な職業教育の中心となる実習授業等においてVR・AR等の先端技術の活用方策について実証研究することにより、職業人材の養成機能を強化・充実していくとともに、専修学校における遠隔教育をソフト面から支えるモデルを開発し、新たな教育手法の普及促進を図る。

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