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2022年度総務省移動通信課1999年度開始

電波遮へい対策事業(トンネル等)

予算確定額
39.6億円
要求額
4.0億円
前年度執行額
23.6億円
前年度執行率
45%

予算額の推移

5 年度分
52.1億円
2021
39.6億円
2022
22.1億円
2023
15.3億円
2024
21.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

公益社団法人移動通信基盤整備協会

支出額
23.6億円
法人番号
2010005005066

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

電波が遮へいされる鉄道・道路トンネルや医療施設内において、一般社団法人等が移動通信用中継施設(無線設備、光ケーブル等)を整備する場合、国が当該施設の整備に対して一部を補助するもの(補助率:道路トンネル1/2、鉄道トンネル・医療施設1/3 等)。

目的

電波が遮へいされる鉄道・道路トンネルや医療施設内でも携帯電話等が利用できるようにし、非常時等における通信手段の確保など、電波の適正な利用を確保することを目的とする。

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