2024年度経済産業省教育産業室2019年度開始 〜 2023年度
学びと社会の連携促進事業
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 9.2億円
- 前年度執行率
- 92%
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみボストン・コンサルティング・グループ合同会社
- 支出額
- 8.1億円
- 法人番号
- 2010001029085
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
・上記の現状・課題を踏まえて、本事業では、教育産業をはじめとした産業界や研究機関、学校等と連携し、以下の取組を行います。 (1)「未来の教室」事業 デジタルを活用した学校教育システムの転換の実現に有効な高度な事例創出と効果検証・普及展開を実施します。また、STEAMライブラリー等を活用した探究的な学びを更に普及展開するための取組を実施します。更に、学校外でも探究心や研究心を育む多様な民間教育の場(サード・プレイス)の事例を創出・普及し全国的に展開するとともに、既存のサード・プレイスにアクセスしやすくする基盤の整備を行います。 (2)教育/EdTechイノベーション創出支援事業 グローバルにも活躍できるスタートアップ企業・次代を担うイノベーターと、それを支えるサポーターを集め、アクセラレーションプログラムや海外展開サポートの提供等、官民一体で支援するためのエコシステムを構築します。 ※令和元…
目的
・Society5.0時代に社会を変革する人材を育成するためには、個に応じた自律調整型の学習や、課題解決力や創造性を育む学際的・探究的な学習の実現が必要です。 ・本事業では、デジタルを活用した教育システム改革を促進し、学校内及び学校外において個別最適・探究的な学びを実現するとともに、教育改革を支える教育・EdTech産業において国際競争力のある教育サービスを創出することを目的とします。
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