P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2022年度防衛省事業監理官(宇宙・地上装備担当)2005年度開始

一般用救命装備品等

予算確定額
28.7億円
要求額
22.4億円
前年度執行額
12.2億円
前年度執行率
60%

予算額の推移

5 年度分
20.3億円
2021
28.7億円
2022
13.6億円
2023
15.2億円
2024
17.1億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

藤倉航装株式会社

支出額
5.3億円
法人番号
4010701008683

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

操縦員及び救助員等が使用する装備品の計画的な更新を実施。 (品目例) ・落下傘 ・救命胴衣、救命浮舟 ・搭乗員用救命装備品(航空ヘルメット、酸素マスク等) ・生存用救命装備品(耐寒服、耐水服等)

目的

一般用救命装備品等は、操縦員及び救助員等の人命を確保するため落下傘、救命胴衣等の各種救命装備品を更新するものであり、航空自衛隊で保有する各種航空機の円滑かつ安全な飛行運用を期すために取得するものである。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗