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2025年度国土交通省自然資源活用推進室2019年度開始

国立公園利用拠点滞在環境等上質化事業(国際観光旅客税財源)

予算確定額
28.9億円
要求額
前年度執行額
15.2億円
前年度執行率
43%

予算額の推移

5 年度分
31.8億円
2021
29.3億円
2022
25.6億円
2023
35.6億円
2024
28.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

環境省

支出額
15.2億円
法人番号
1000012110001

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

利用拠点の関係者で作成する利用拠点計画又は利用拠点整備改善計画に基づき、滞在環境の上質化に向けて、民間活力導入を前提とした廃屋撤去、インバウンド機能向上、文化的まちなみ改善等の事業を関係者の役割分担のもとで一体的に実施すること等により、訪日外国人をはじめとする国立公園利用者の滞在体験の満足度向上やリピーター増加につなげる。

目的

平成28年3月に策定された「明日の日本を支える観光ビジョン」に掲げる2030年6,000万人等の目標の達成に寄与するため、国立公園のブランド力を高め、インバウンド誘客を促進して上質なツーリズムを実現し、2030年までに国立公園を訪問した訪日外国人利用者数1,000万人を目指す。

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