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2025年度金融庁公認会計士・監査審査会事務局2004年度開始

公認会計士試験実施事業

予算確定額
8,210万円
要求額
1.2億円
前年度執行額
7,424万円
前年度執行率
95%

予算額の推移

5 年度分
6,459万円
2021
6,437万円
2022
6,435万円
2023
7,791万円
2024
8,210万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

その他

支出額
6,195万円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

公認会計士試験は、短答式試験(年2回)と論文式試験(短答式試験合格者及び短答式試験免除者等を対象に年1回)を実施。公認会計士・監査審査会事務局において、試験問題作成のための試験委員による作問会議を実施するほか、試験委員に論文式試験の答案の採点を依頼している。

目的

本事業(公認会計士試験)は、公認会計士になろうとする者に必要な学識及びその応用能力を有するか否かを判定することを目的としている(公認会計士法第5条)。監査・会計の専門家を社会に輩出することで、財務情報等の信頼性を確保し、公正な事業活動、投資者等の保護、資本市場の健全な発展を図っていく。

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