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2021年度文部科学省国際教育課2018年度開始 〜 2022年度

アジア高校生架け橋プロジェクト

予算確定額
4.9億円
要求額
5.0億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

3 年度分
4.9億円
2021
4.9億円
2022
2023

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

公益財団法人AFS日本協会

支出額
4.7億円
法人番号
5010405009242

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

アジア諸国で日本語を学ぶ優秀な高校生を日本全国の高校に招聘する。日本各地でホームステイや寮生活をしながら、日本の高校生と共に学び合い、国際交流を深める。(今後5年間で1,000人規模の交流を実現)(補助率10/10) これにより、日本の高校生の留学意欲や国際的素養が向上するとともに、当該事業の国際交流を通して、日本とアジアの高校間ネットワークの構築や、互いの国に精通したリーダー、架け橋となる人材を育成することを目指す。

目的

国際交流会議「アジアの未来」での総理大臣スピーチを踏まえ、アジア諸国で日本語を学ぶ優秀な高校生を日本全国の高校に招聘するプロジェクトを実施する。多くの日本人高校生が海外に行かずして海外の高校生との国際交流を経験するとともに、海外の若者が日本の生きた「教育」、「文化」等を経験する。 ※国際交流会議「アジアの未来」総理大臣スピーチ(H29.6.5) <抜粋> 「日本語を学ぶアジアの高校生たちに、10か月、日本で暮らせる機会を提供します。規模は今後5年で1000人。」

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