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2021年度文部科学省文部科学省2010年度開始

国連大学の施設整備

予算確定額
16.0億円
要求額
1,300万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
16.0億円
2021
13.2億円
2022
2.7億円
2023
5.1億円
2024
7.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

清水建設株式会社

支出額
4.2億円
法人番号
1010401013565

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

「国際連合大学本部に関する国際連合と日本国との間の協定」により、日本政府が国際連合大学本部施設の修繕について責任を有している。平成30年度から15年間の中長期修繕計画に基づき、順次改修工事を行う。平成30年度から令和2年度にかけて脱落により重大な危害を生ずる恐れがある国際会議場等の天井耐震対策を行うとともに、令和元年度及び令和2年度は老朽化が進んでいるエレベーターの改修を行う。

目的

国有財産である国際連合大学本部施設は、1992年の本部施設の完成後、29年以上が経過し、随所に改修を要する箇所があるため、改修に係る計画を策定し、それに基づいた改修を実施することにより、安全性の確保を図る。

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