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2025年度総務省デジタル基盤推進室2020年度開始 〜 2030年度

デジタル基盤改革支援補助金

予算確定額
559.4億円
要求額
前年度執行額
194.1億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
316.8億円
2021
2022
5163.1億円
2023
194.1億円
2024
559.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

その他

支出額
208.6億円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

各地方公共団体が、以下のデジタル基盤改革を計画的に取り組むことができるよう、地方公共団体情報システム機構に基金を設け、地方公共団体の取組を支援する。 1.自治体情報システムの標準化・共通化 7,742億円 【基金(令和12年度まで)】(国費10/10) 2.オンライン手続の推進(マイナポータル) 250億円 【基金(令和4年度まで)】(国費1/2) 3.次期自治体情報セキュリティクラウドへの移行 29億円 【基金(令和4年度まで)】(国費1/2)

目的

各地方公共団体が、デジタル基盤改革(自治体情報システムの標準化・共通化、オンライン手続の推進(マイナポータル)、次期自治体情報セキュリティクラウドへの移行)に計画的に取り組んでおり、住民に身近な行政を担う自治体のデジタルトランスフォーメーションを推進し、社会全体のデジタル化に資することで、住民生活の充実や利便性の向上を通じて、個性豊かで活力に満ちた地域社会の実現や、地域社会の持続可能性の確保、住民の福祉の向上に寄与するため、地方公共団体情報システムの標準化に関する法律(令和3年法律第40号)や地方公共団体情報システム標準化基本方針(令和6年12月改定)に基づき、原則、令和7年度まで(特定移行支援システムについては令和12年度まで)に地方公共団体情報システムを標準準拠システムへ円滑かつ安全に移行を行う。

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