2025年度農林水産省整備課2008年度開始 〜 2040年度
幹線林道事業移行円滑化対策交付金
- 予算確定額
- 5,202万円
- 要求額
- 5,202万円
- 前年度執行額
- 5,202万円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ国立研究開発法人森林研究・整備機構
- 支出額
- 5,202万円
- 法人番号
- 4050005005317
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
平成19年度末に廃止した旧幹線林道事業により整備された既設幹線林道にかかる債権債務の円滑な徴収・償還を図るため、以下の費用を森林研究・整備機構に交付する。 ①既設の緑資源幹線林道に係る賦課金等の徴収、借入金の償還及び利払いに係る人件費及び一般管理費 ②賦課金の再調整に伴う還付利息相当額の補填 ③徴収と償還の制度差に起因する利差損相当額の補填
目的
緑資源幹線林道事業の廃止に伴う当該林道事業の道県等への移行が行われたが、廃止以前の事業費にかかる受益者賦課金等の徴収、借入金の償還及び利払い、賦課金の再調整等に関しては国の責任において確実に対応する必要があるため、国立研究開発法人森林研究・整備機構(以下「森林研究・整備機構」という。)が本事業を実施する。
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