2025年度防衛省事業監理官(艦船担当)2024年度開始 〜 2029年度
12式魚雷(魚雷防御機能等付与型)の開発
- 予算確定額
- —
- 要求額
- 5.7億円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ民間会社
- 支出額
- —
- 法人番号
- —
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
本事業は、令和6年度から令和10年度まで試作を実施し、令和7年度から令和11年度まで技術試験・実用試験の準備及び実施をする。【EBPMアクションプラン関連事業】
目的
高性能化した彼長魚雷(彼潜水艦から発射される魚雷のこと)や航跡を追尾する機能を有する彼長魚雷から自艦を防御するため、彼長魚雷を水上艦ソーナーで探知する能力を向上させるとともに、彼長魚雷を物理的に無力化するハードキル機能を現有の対潜水艦用魚雷である12式魚雷に付与する開発を行う。
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