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2021年度環境省生物多様性主流化室2013年度開始

生物多様性保全回復施設整備交付金事業

予算確定額
3,200万円
要求額
2,500万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

2 年度分
3,200万円
2021
3,200万円
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

京都府

支出額
1,890万円
法人番号
2000020260002

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

国の生物多様性の保全上重要と認められる地域と生態学的に密接な関連を有し、かつ、都道府県知事が、生態系の保全・回復を図る地域として、あらかじめ公示した地域における、生態系の保全・回復を図るための施設又は生物の生息空間の整備に関する事業のうち、一定の要件に該当する先進的・効果的で全国的な観点から波及効果が期待される事業に対し、必要な経費の一部を国が交付する(交付金:国費1/2以内)。

目的

国の自然環境を代表する自然的特性を有する地域に隣接するなど我が国の生物多様性保全上重要と認められる地域と生態学的に密接な関連を有する地域において、都道府県が地域の条件に応じて行う地域の生態系の保全・回復を図るための生物の生息空間等の施設の整備事業を支援することにより、地域の生物や生態系の有機的なつながりを確保し、自然共生社会づくりを推進する。

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