2022年度厚生労働省障害児・発達障害者支援室2018年度開始 〜 2021年度
医療的ケア児等医療情報共有サービス基盤構築事業
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 9,100万円
- 前年度執行率
- 34%
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング
- 支出額
- 9,000万円
- 法人番号
- 2010001193831
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
医療的ケア児が遠方への外出時等に緊急搬送された場合に、かかりつけ医以外の医療機関であっても医療情報が適切に共有されるためのシステムを構築・運用するための委託事業。 ①構築 ②運用・保守 ③改修 ※令和4年度より予算計上府省がデジタル庁に移管されている。
目的
医療的ケアが必要な児童等が救急時や、予想外の災害、事故に遭遇した際に、全国の医師・医療機関(特に、救急医)が迅速に必要な患者情報を共有するためのシステムを運用するとともに、令和3年度においては、医療的ケア児等の家族及び医師の双方にとって使いやすいシステムとするための改修を行う。
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